カテゴリ:中国:渋谷区( 10 )

前回のランチ以来、久々の再訪。

此処でいただけるディナーは…
厨師(chu2 shi1:シェフ)が織り成す健康中華
長寿を願う皇帝が好みそうなイメージの、数々の料理。
それらの料理が、当方から「ストップ」と告げるまで次々供される、
オーダーおまかせスタイル

オーダーも健康も厨師に任せ身を委ね、
体の声に耳を傾けつつ、
おいしい料理を楽しんで、
全身パワーチャージ!元気になっちゃいましょう♪

乾杯の一杯からいっちゃいました、前回飲んだ「蟻酒」!
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(前回の写真を再利用^^;)
今回はこの写真よりも蟻多め!
長白山で採れた蟻の白酒漬です。
血液サラサラ、中性脂肪や血糖値を下げる効果が期待できるようです。

ここには蟻酒の他にあと2種の「オリジナル薬酒」があり、
食中・食後に全種クリア♪

☆八珍酒
スッポン・3種の人参(田七・紅・白)・天麻・冬虫夏草・棗・クコの実の白酒漬
効能:疲労回復・風邪・食欲不振など

☆筍花酒
筍にできる茸(菌)の白酒漬
効能:腰痛・肩こり・筋肉痛

蟻をプチプチ食べているうちに…(笑)
料理スタート!

◎大山鶏の照焼
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◎黄ニラとベーコンの炒め
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黄ニラには整腸作用があるのだそう。消化促進。
肉でスタートしても、このあといっぱい食べてもダイジョウブね〜(^。^)v ナンテ!

◎帆立とブロッコリーの檸檬炒め
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◎八宝湯
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前回もいただいた、オリジナル特製スープ!
ひな鶏・スッポン・三種の人参・搾菜・ニンニク・生姜・葱・唐辛子・胡椒をじっくり煮詰めたものです。

◎アスパラと貝柱の炒め
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◎豚の角煮
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同時に、
◎割包
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も。ということで!
角煮バーガーを作っていただきます♪
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◎フカヒレとキヌガサタケの煮込み
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◎豆苗と干し海老の炒め
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◎蝦夷鹿肉のカシューナッツ揚げ
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◎ヒラメの揚げ物
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◎里麺
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ここの「顔」的存在の名物クロレラ麺。

すべての料理に共通しているのは、調味がとってもさっぱりしていること。
しかし退屈することは全く無く、食材の味わい・組み合わせ・食感・それらがひき立つ調理法。
シンプルそうで、実は厨師の技や知識が随所に鏤められているのだなぁ!

猛暑にマイッタ〜
ゲリラ豪雨でびしょ濡れになってバテタ〜
なんて方の快復食に、
元気いっぱいな方は益々元気に過ごせるように。

おいしい中華料理をモリモリ食べましょう!

チャイナハウス 龍口酒家
東京都渋谷区幡ヶ谷1−3−1
幡ヶ谷ゴールデンセンター 地下商店街内(B1階)
TEL 03-5388-8178

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上海の街なかをぶらり歩いていると度々出合う、
麻辣湯(麻辣烫 ma2 la4 tang4)の店。
日本の麻辣湯店では「スープ春雨」と日本語に訳している店が多いです。

野菜・練り物・肉片・きのこ・海鮮など種類豊富な具材が冷蔵ケースに並び、ざるに好きなものを選んでいき、選び終えたら店員さんに希望のスープの辛さを告げ、ざるを渡すと、スープでさっと煮てくれます。
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今回久しぶりに行った「七宝麻辣湯」のHPには、麻辣湯の紹介やメニュー・食べ方が載っているので、ご覧いただくと、どのようなののかを頭に描きやすいでしょう。(店名部分からリンクはっております♪)

香菜を追加し、碗に加えて実際にいただいた一杯は、こんな感じに(笑)
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具材のボリュームを自由に選べるので、ささっと小腹満たすにも良し、たっぷり選んで一食分に充てるも良し。

以前投稿した大山の香香麻辣湯やこの七宝麻辣湯など、少しずつ麻辣湯の店は増えてきているのかなぁ、とも感じますが、火鍋と混同して「麻辣湯」の呼称を使っている店も何度か見かけたり、と、まだまだ麻辣湯の認知度は低い模様。
もっと増えて、麻辣湯店に立ち寄りおやつ、なんていう習慣が日常の風景になっていったらいいなぁ!
特に今のような寒い時季、外に出てブルッと寒さにふるえたときに麻辣湯の店や屋台にふらりと寄って、チョイとつまんであつあつ麻辣スープをゴクリと飲めば、ココロもカラダもほかほかでサイコーなのです♡
お近くでもし「麻辣湯」を掲げるお店に出合えたときは、幸運!ぜひ体験してみてくださいね!

今回行ったのは、
七宝麻辣湯 渋谷店
東京都渋谷区桜丘町15−18
北沢ビル1階
TEL 03-3780-0066

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口水鶏
よだれ鶏。
よだれが出て止まらぬくらい旨〜い鶏、という四川料理のなかで代表格で人気の高い料理。

ゆで鶏(店によっては蒸しているところもあるかな)に、麻(花椒のしびれ)&辣(唐辛子の辛味)が利いたソースがあふれんばかりにかかっていて、目の前にその皿が運ばれてきた瞬間に唾液の分泌が加速してしまいます(笑)

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この「よだれ鶏」を食べに新たに向かったのは、渋谷道玄坂。
坂の上のほう、ホテルばかりの一角にある、看板のない店。
あやしそ〜う。

ですが実際は、旬の珍しい野菜やオリジナル醤(ジャン)に薬膳の知識を加えた、自然派で体にやさしい中華料理店。
あやしくありません。

「よだれ鶏」って、レシピはシンプルそうなのですが、店によって味わいさまざま。
こちらの「よだれ鶏」は、辛みがきりりと明瞭に際立つ味でした。
材料の使い方によって「麻」と「辣」のバランスが変わり、味わいにも変化が出やすいのでしょう。
中華料理店でメニューに「よだれ鶏」を見つけたら、食べ比べしてみると楽しいかも。

他にも、此処の特徴でもある野菜料理を数品いただきました。
お通しから豊富な種類で健康的。
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料理の中ではピーナッツもやしの歯ごたえが印象的!
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ここを運営する(株)イイコは、薬膳・発酵食材・鍋などを、いわゆる「中華料理店っぽさ」を出さない内装や、看板を掲げない隠れ家スタイルなど、新しいアプローチでの中華料理店を展開。
多様なスタイルで中華料理にふれる機会が増え、中華料理ファンがますます増えていったら、いいね!

月世界
東京都渋谷区道玄坂2−26−5
ひまわりビル1階
TEL 03-3370-2870

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内モンゴル家庭料理 青空で、羊三昧!
モンゴルといえば、羊。
と、即、羊を連想してしまいますよねぇ。
広〜い草原があるから!

それが、ただの広〜い草の原っぱではないのです!

内モンゴル自治区の草原総面積は、およそ8667万ヘクタール
=866,700㎢
(ちなみに日本の面積は、377,914㎢。)
そのうち、牧草地として使える面積が、6800万ヘクタールもあり、
これは中国全国の牧草地面積の4分の1にあたるそうです。
こんなに広い草原、区内のエリアによって異なる特徴があります。
☆東北部:肥沃な土壌、降水量ゆたか、牧草種豊富→おもに牛
☆中部・南部:降水量充分、牧草種・密度・量はすごく多いというほどではないが、牧草の栄養分豊富→馬・牛・羊といろいろな動物が飼育されているが、特に羊に適している
☆北部・オルドス高原西部:乾燥気候、牧草種・量少なめだが、脂肪とタンパク質を多く含有→小さな家畜類(山羊などかな?)
☆西部:おもに砂漠(化した)エリア→駱駝
さすが広大!ここだけで日本を超える広さですから違いもあるわけですね!

メニューにはたくさんの羊料理がずらりと書かれています。
注文をしぼりこむのに悩みました(笑)
モンゴルの草原から見上げる青空の如く、胃袋をひろ〜く空けて行きましょう!

◎チャンスンマハ(骨付き茹で羊肉)
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◎ラム串焼き
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◎蒙古ボーズ
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◎モンゴル餃子(焼き)
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◎ラムすじ煮込み
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◎店長特製カレー
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ここを運営している創源株式会社は、ここ「青空」の運営のほか、来日中国人への通訳・日本のマナー教育、スポーツをとおした国際交流など、日本とモンゴルの架け橋を創造する会社。
なるほど!「青空」はその名役にぴったり!
東京でビルの合間からちらりと見える青空も、蒙古の大草原に大パノラマで広がる青空も、同じひとつの青空なのだ。
両国のつながりが、より広がり&深まりますように!

内モンゴル家庭料理 青空
東京都渋谷区幡ヶ谷2−7−9
仲ビル2階
TEL (03)6300-9189

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台灣物産館で雪花冰を食べ終えたのち、友人と無事再会。おそらく15年ぶりくらいだろうか!でもいざ会うと、そんな時の隔ては全く感じず、昔と変わらぬ感覚で喋る口がとたんに動きだし、そして止まらない(笑)ほんとあっという間の楽しい時間でした!
友人が連れて行ってくれたのは、鍋家。「こーや」と呼ぶようです。「鍋」の中国語発音「guo ぐぅお」を呼びやすくアレンジしたのかな?
中華料理といえば思い浮かぶ定番料理のほかに、四川料理も充実。また、日ごとのおすすめ料理も海鮮を中心に充実!さらに点心や釜焼きもの(チャーシュー・北京ダック・スペアリブ)も豊富!
青島ビールを飲みながら、楽しいお喋りと中華料理。至福ですね〜(笑)

◎イシモチ 中華蒸し(魚や調理法はそれぞれ2〜3種から選択できました)
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◎麻婆豆腐
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◎焼き餃子
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餃子をはじめこちらの点心は、上海から来た厨師さんの手作りだそう。餃子は、厚めのもっっっちり皮で、プリンっと張りのある大きめのもの。肉餡もたっぷりぎっしり入って、食べ応えあります!

◎担々麺
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再訪の機会を得たときは、点心いろいろと釜焼き肉類を食べてみたいです♪

東京都渋谷区幡ヶ谷2-56-3
TEL (03)3370-3818
阿佐ヶ谷&中村橋にも店舗あり。

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以前からずーっと行ってみたい、と気になっていた店。
特にここ数年じんわり身体の変化や不調があちこち感じられるようになり(笑)、行きたい度がどんどん上昇していました!そんなところ、観に行こうとした展覧会が同一の沿線だったのでランチタイムに行ってまいりました。
日替わりセットに、オリジナル特製スープ「八宝湯」が付くのがスゴい。
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「八宝湯」は、ひな鶏・スッポン・三種の人参・搾菜・ニンニク・生姜・葱・唐辛子・胡椒をじっくり煮詰めたスープ。こんなにいろいろなものが合わさっているのに、味はとてもさっぱりしています。日々冷えに悩む部位が、緊張から解放されじんわり溶解するように温まっていきました!
ランチの全体像は、こちら。
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メインの料理は、木須肉。豆苗がたっぷり。ちょこっと調べてみたところ、疲れ目予防や免疫力アップに有効だそう!
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やさしい塩味で、ごはんがすすみました〜。
春雨の辣油和えや白菜の小菜、いちじくが付く、ボリューム&栄養たっぷりな薬膳ランチセットでした!

これが運ばれるまでの間、メニューシートを眺めていたら、薬酒の欄が目に飛び込んできて、内容にビックリ!3種あるなかで、現在のワタシの殺され文句
「血液サラサラ」
を発見!早速追加でオーダーしてしまいました(笑)
で、そのお酒はどのようなものか、というと、

蟻酒!!!
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その名の通り、蟻の薬効成分が白酒に溶け込んだ酒です。
アルコール度数は42°!
血液サラサラ効果の他に、中性脂肪や血糖値を減少させる効果もあるそうです。
この薬酒に使用している蟻は、吉林省・長白山で採取したものだそう。ここの気候特性上(冬が長く春と秋が短い)蟻が短い春と秋に集中して活発な活動をおこなっていることにより栄養価が高くなるようです。
注文時、「蟻、入れますか?」と訊かれました。基本どうされているか訊ねたら少し入れるそうなので、それに従ってみました!不要であれば除いてくれます。反対に「蟻、多めで」と注文するひともいるそう!薬効成分や味に差はなく、食感(ちょこっとプチッとした感じ)を楽しむそうです。その例に習ってワタシもおそるおそる口へ運んでみた!
「プチッ」は、ほんの僅か。味は、白酒の味。(ちょっと安堵;笑)
体内で効能が発揮されていることを願います!思わぬ漢方体験でした。

東京都渋谷区幡ケ谷1−3−1
幡ヶ谷ゴールデンセンターB1F
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恵比寿三越内の北京飯店でお弁当を買って、ガーデンプレイスの中央広場スペースでいただきました!
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花壇と風車の同系色コーディネイトがきれい。風もほどよく吹いていたので、風車もよく回る〜。華やかさに広がりがあって、広場は癒しの空間に。ベンチにかける人たちは皆、気持ち良さそうにテイクアウトランチを楽しんでいました!

北京飯店には、豊富な種類の弁当がずらっと並び、大勢がその前を何往復かしながら迷っているようす。ワタシも同じく。決めたのは、「豚肉と野菜炒め」弁当☆
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具沢山!湯葉も入っています。添えられているのは鶏唐揚げ甘酢ソースと麻婆豆腐。小鉢用の簡単な和え物でなく、それぞれがメインおかず料理であるのが(唐揚げ弁当も、麻婆豆腐弁当もある)うれしい欲張りセットでした!

東京都渋谷区恵比寿4−20−7
恵比寿三越B2Fフードガーデン内
TEL (03)5423-1111(代)
(03)3445-1241(直)



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焼き小籠包、渋谷にもありました!
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こちらのバオズは、少し平ためで、おまんじゅうのような形。
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テイクアウト専門で食べるスペースが無いので、このようなパックに詰めた状態で受け取ります。
箸のみでいただくので、スープを逃さぬよう気をつけて食べねば!ということで、
まずは小さく一口、皮のみ噛んで、飲み口を作成、息を吹きかけちょこっとだけ熱をさましてから、スープを飲む。スープの量がたっぷりで飲み応えあり。味は、肉餡ともにさっぱりめです。
片面に付ける焼き目は他のところと比較して広範囲。横からみると半分すぐ手前くらいまでこんがり色づいています。鉄鍋に蓋をして蒸す時間が短めなので、皮は全体的にしっかりハードな仕上がりでした。
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店までのアクセスを問い合わせる電話がかかってきたり、店頭も焼き上がりを待つ客がじわじわ増えてきたり、注目度上昇中のようですね!

上海生煎館のHP

渋谷駅南口を出て歩道橋で246を渡ると、ここにも立派な桜が。
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桜を見上げる人々は、老若男女みな笑顔。
思い思いのアングルを見つけながら写真撮影する人もたくさん。
こんなにみなを魅了し笑顔にさせるもの、探したってそうないですよね〜。



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上海の呉江路の端付近の屋台で食べて以来、惚れてしまった「麻辣湯」。
火鍋はひとりで食べられないので、こういう店の存在は、とってもありがたいです。

屋台はムリとしても、使い込まれた大衆食堂っぽい雰囲気をイメージしていましたが、実際の店舗はピカピカで可愛らしく、カフェとかパティスリーのよう。テーブルも、ミニタイルで金魚や鯉の模様を入れてある凝ったつくりで、私の勝手な想像との距離を埋めるのにちょっと時間がかかっちゃいました(笑)

まず好みの具をチョイス。
私は、「ゆば」「青梗菜」「鶏だんご」「えのき茸」を選択。
それらを、たくさんの漢方薬材エキスが詰まったスープと春雨といっしょに煮まとめてくれます。
香菜を後から乗せ、刻みにんにくと山椒を加えてできあがり。
スープの辛さを5段階の中から選択できます。わたしは、真ん中の「3」を選択。ここレベルでもけっこうな辛さを味わえます。

八角の香りがほんのり漂う麻辣スープ。じんじんカラダの芯からあったまってきます。
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春雨は、パスタで例えると「リングイネ」くらいの丸み&太さのものを使っていました。「フェットチーネ」くらいの平太タイプだと、さらに「大陸風味」ですねぇ。
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七宝麻辣湯のHP
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「東京の四川料理店は?」といったら、いつもメディアで挙がっている店なので、足を運んだ方、ご存知の方も多いでしょう。
やさしい味わいの四川料理店。「四川料理には辛味以外にも良さがあるんだよー」ということを実感しますね。上海料理のエッセンスも入ったような印象です。
街の食堂的存在と異なった、ちょっと洗練された雰囲気があります。

東京都渋谷区上原1−29−5 BIT代々木上原001
TEL(03)3468-3486
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