「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:中国:台東区( 20 )

中国人の服務員さん。
店に入り席まで案内してくれて、客が着席したあと。

そのままテーブル横に立ったまま居る

っていう場面に遭遇したこと、ありませんか?

わたしたちが慣れている入店時のことの運びは、
おしぼりやメニューブックを持ってきてテーブルに置いたら、店員さんは一旦そのテーブルから離れる。客はメニューブックのページを進めては戻り…を繰り返したのち、ある程度食事の内容をひととおり固めてから、店員さんを呼んで注文をする。

そのため、着席直後から傍に居られ、ましてやオーダーを書き留める紙などを持ち書きこむスタンバイまで万全で立たれたとき「ったく、今来たばっかりで常連じゃあるまいし、そんなすぐに決められるわけないだろうがー!」とこころの中でツッコミをいれたことがある人、わりといらっしゃるんじゃないかしら^^;

このときわたしも「あ、決めたら呼びます〜」と一旦離れてもらいました。
入り口の扉を開ける前、窓ガラスに貼ってあった、他の中華料理店ではあまり見ない品が書かれた紙をじーっと見ていたので、もうそれに決まった、と思ったのかなぁ、なんて考えながら。
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(貼ってあったのは、この一品。)

周辺をてくてく歩いていたらじんわり汗ばむようになり「さぁこれから暑い季節がやってくるか〜」と感じた頃のこと。つけ麺スタイルとは新しいね!と、興味をひかれつつ見つめていました。
その様子が硝子の向こうから見えていたのかな。でもね、初めて入ったし他の料理もどんなのがあるかひと通り見たかったし。

少しして服務員さんを呼ぶ。
結局、最初に気になったものを頼みました(笑)
「なんだ、やっぱりそれにしたんじゃん。最初にいた時にすぐ云えばよかったじゃん。」
と、むしろ服務員さんがわたしにツッコミ入れていたかもしれません^^;

◎京香冷麺
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食べ始めて少し経った頃、中国人ふたり客が来店。
まぁ入る瞬間から、
「あいやぁ、暑くなってきたね〜」
「どこ座っていい〜?」
と、初めからこんな調子でお店のスタッフ皆にワイワイ話しかける、賑やかそうな感じの人。

着席し、傍に来た服務員さんに、早速注文についていろいろ尋ね始めたことから、客と服務員さんのやりとりがスタート。
客「なんかねぇ、肉を食べたいんだよね〜、オススメなに?」
服務員「豚・牛・鶏は、何がいいですか?」
(これ以降、具体的内容はさすがに記憶しておりませんが…)
客「そだねぇ、◯◯肉かな」
服務員「でしたら◯◯◯◯はいかがですが?美味しいですよ〜」
客「じゃ、それをおねがい。あ、あと野菜もいっとくか〜」
服務員「今日は青菜類は◯◯と□□と△△があるので、どれかを炒めましょうか。何がお好きですか?」
客「お〜、じゃ、◯◯で」
……
このやりとりを見ていて、思い出したんです。

そういえば中国のひとたち、ああいう感じで注文していることが多いかも!
過去に行った店で、そういうシーン、日本でも中国でも、いくつも出合っていたわー!

あまり客だけでメニューブックを見て決めることがなく、服務員さんと一緒に食事の内容を組み立てていくのです。

店のオススメを説明したり、客の注文内容を聴いていて食材や調味が似たものに偏っていたら、ちょっと趣が異なるものを提案したり、全体の構成を考えて何かが抜けていたらそれを伝えて要るか要らないかを訊ねたり。(例:料理ができるまでの冷菜がありませんが召し上がりますか?など)

そういうわけで、服務員さんは、多少スマイルが控えめだったり、コワそうな表情で立っているように見えても、決して「さっさと決めなさいよ」と、急かしているのではないのです。

必ずしもすべての服務員さんにあてはまることではないかもしれませんが、なかには、その店のこと・地方料理やその土地のこと・はたまた現地のオススメ観光情報までお話ししてくれて、高い意識をもってこの仕事に就いているのだなぁと感心しきり、な服務員さんもいらっしゃいます。

もし次に食べにいったお店で、着席直後から傍に立つ服務員さんに出合ったら、話しかけてみて一緒に食事の内容を組み立ててみるのも面白いかも。未体験の新しい味に出合えるチャンスも増えそうです!

ところで、当記事内で多用した「服務員」ということば。
中国では店員さんの呼び方が、ここ数年で変化しているらしいです。
わたしが学習した頃の教科書では、
男性→先生 xian1 sheng
女性→小姐 xiao3 jie
だったのですが、最近は、
男性→帅哥 shuai4 ge1
女性→美女 mei3 nv3 (vは、uの上に横並びで・をふたつ書く表記。「う」の口で「い」と言う感じ)
が使われているようです。
それぞれ、かっこいい男性・文字通りの美女という意味。
ただ個人的感覚としてどうもすんなり口から出すことができず、性別に関係なくその職業そのものを指す、
服務員 fu2 wu4 yuan2
がどうしても言いやすく、つい使ってしまいます。でもこれはどうも古くさい印象があるようです^^;

さらにおまけ。「美女」の発音、カタカナで書くと「メイニュゥ」といった感じ。これは四声と発音をハッキリ言わないと、服務員さんを呼んだはずなのに「menu」を持ってきてしまうそうなので、オーバーなくらいハッキリ言いましょう(笑)ちなみにメニューは「菜譜 cai4 pu3」もしくは「菜単 cai4 dan1」といいます♪

こんなあれこれを思い出したきっかけになった店
京香房
東京都台東区小島2−18−12
TEL (03)3866-7748

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ひと目惚れ
というのを体験したのは、ずいぶん久しぶりのことかなぁ!
(もはや前回がいつだったかも思い出せませんが;笑)

この度のひと目惚れは、たしか昨年のこと。
或るB食家集団代表氏がTwitterに、それはそれは美しい被写体の写真を一枚載せていたのです!
それを見た瞬間、そんなの過去に見たことがなくてびっくりして。
即、感嘆のリプライをしたような気がします。
が、その後なかなか行くきっかけを作れず、衝撃の日からだいぶ経った今春某日にようやく行ったのでした!

そして席についてメニューも見ずにすぐ注文したのは、
酸辣湯麺!
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これまで食べてきた酸辣湯麺は、色調でいったらほとんど赤。ところどころ具材の白や薄黄色といったところでしょう。
それが、この一碗の豊かな彩りといったら!超美麗的酸辣湯麺♡
そして目に美しいだけでなく、たくさんの具材の栄養分を摂れる、ということで身体にもよい。
酸味もやさしく利いていて、かなりボリュームある一杯ですが、さらりと完食いたしました♪

そして、もうひとつ驚いたのが、こちらの餃子!
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餡と、皮のヒダ部分の間の密閉度が高い。
そのため、餡が入っている部分がプクッとハリがあるのです。
皮の焼き面もカリッとしています。
そして、餡の食材が細やかに切られているのか、噛んで舌や歯や口中全体で感じる食感がとてもやさしい。
ざっくり粗めで一片が大きい餡もその良さがありますが、細やかさが醸し出す良さを初めてしっかりと感じ取れた餃子でした!

ここは、きたなトランとして有名ですが、私的感覚としては、超美麗トランな店です!

【今回行った店】
十八番
東京都台東区西浅草2−18−7
TEL (03)3844-0108

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ここ「故郷味」は、御徒町エリアに来たときの食事では、常に上位候補!
気軽に寄りやすく、お店のかたをはじめお客さんも、いつ行ってもフランクな店の雰囲気がいいので大好きです。
このたび行ったときも、1階奥のテーブル席が空いているのがちょうど目に留まったのでそこに向かって奥へ進もうとしたら、そのすぐ横の大きめなテーブル席に、親・子・兄弟・孫が揃ったような家族グループがいて賑わっているようす。友人なのか常連なのか、お店のかたも交えて談笑していたので「まぁわざわざそこにお邪魔しなくてもね」と思い「上に行きますね〜!」と入り口付近から伝えたら、「いえいえどうぞ〜!もうココは終わるところだから!」と、手招きしてくれている(のは、お店のかたでなく、ファミリー客!笑)ので、最初に目に留まったテーブルへ!

まずは必ず食べる、
◎羊肉串(yang2 rou4 chuan4)
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豊富なスパイス香&味はもちろん、羊肉の甘みがじゅわ〜っと滲み出る脂の部分が旨い!

◎排骨炖酸菜 (pai2 gu3 dun4 suan1 cai4)
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白菜の漬物と肉をとろとろ煮込んだもの。漬物の酸味がまろやかにスープになじみ、旨い。ゴクゴクと飲み干した!

◎故乡味炒面(gu4 xiang1 wei4 chao3 mian4)
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キムチ肉絲焼きそば!じわじわやみつきになりそう。

ところでここも含め、中国東北地方料理のお店へ行くと、店内を飛び交う言語が3カ国語(中国語・日本語・韓国語)で、お店のかたが客に応じて流暢に使いこなしていることにいつも驚きます!
中国東北地区は吉林省を主に朝鮮族がいることに由来し、料理も韓国料理でお馴染みのチヂミや冷麺などがレギュラーメニューとして並んでいます。
「中華料理店で、韓国料理」というのも、楽しいですね!

東京都台東区上野6−2−7
キングビル
TEL(03)5807-1377

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こちらのメインである焼き小籠包の他に、いつも行くたびに食べているひとが多く気になる存在だった「豆腐花」を、今回食べてみました♪
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ふるふるなやわらか豆腐にあっさり醤油タレ、桜海老に万能葱に搾菜というシンプルなもの。これに、店頭にある味噌と油の中間くらいの硬度の辛味調味料(老干妈みたいな感じ)を加え軽く混ぜていただきます。お腹すいた、でもあまり食事に時間を割けない、なんていうときに最適の一杯ですね!するりと食べられるし、豆腐の量が意外とたっぷりなので、完食するとしっかり満腹感を得られる!「豆腐花スタンド」みたいなものがあちこちにあったらいいかも♪

東京都台東区上野4−7−8
アメ横センタービル1F ※ビル内ではなく、アメ横の通りに面したところです。
TEL 09091056916
↑王さんという方の携帯らしい(笑)ショップカードに記載あり!

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中国東北部・吉林省東端、北朝鮮との国境延吉市辺りを指す「延辺朝鮮族自治州」の料理を味わえる店。メニュー冊子のなかは、中華料理と韓国料理が融合しています。
店員さんは延辺朝鮮族の方々なのか、中国語・韓国語・さらに日本語も使いこなす!すごい!わたしが行ったときに居た客が中国人・韓国人が半々くらいで、それぞれのテーブルにてそれぞれの言語で応対していました!
まずは大好きな、

◎羊肉串!
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大きめの肉塊で、食べ応えあり!脂身少なめなので甘味もひかえめ。行ったとき閑散時だったので、3本の注文に応じてくださいましたが、基本は10本からなのだそう。こちらの席のつくりは6人くらい座れそうなボックス席が9つくらいで、ショップカードと兼ねているスタンプカードも、¥5,000-でひとつ押印!どうやら大人数での利用を想定しているのかな?
串類は、羊肉串のほか、全20種以上!

◎「長洪 お得なセット」
30品の小皿料理から3品を自由に選択。+1ドリンク(生ビール・カクテル・サワーなど!)で、¥980-!今回は、次の3品を選んでみました。

口水鸡 鶏肉の辛味和え
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炸肥肠 豚モツ炒め
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韭菜猪肝 ニラレバ
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◎冷やし担々面
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通常の冷やし中華にほんのり辛味を利かせて炒めたひき肉が乗っています。すごいボリューム!

お得セットをちょこちょこつまんだり、夜も注文OKなランチ定食をいただいたり、数人で来たら串類をいろいろ食べてみたり、と、いろいろな使い方ができそうなお店ですね♪

東京都台東区上野5−22−1
東鈴ビル B1F
TEL (03)5818-3358

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「こだわり厳選の食材・油」
「あとでもたれないやさしい中華」
「ヌーベルシノワ」
龍圓が語られるとき頻出度の高いキーワード。
たしかに、そう。
しかし、実際に食べてシェフに会って、それらひとことでさらりと言い切れるものではない、新鮮な体験ができた日だったなぁ、と、今月初めに行ったときのことを振り返りながら、今思う。
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自己紹介したときに「わたし中華大好きで!」と言ったら、
「いや〜、うちのはねぇ、中華料理っていうか、変態料理だから!」
と、テレビや書籍で見たのと同様のとびきりな笑顔で答えた、栖原シェフ。
料理が運ばれるたびに炸裂する、ギャグ混じりのトークの渦に巻かれそうになったが、「変態料理」というのは、こだわりはこだわりといっても、それは並大抵のこだわりではないのだ、という語義で使っている、栖原シェフオリジナルの謙譲語なのであろう。
こだわって選んだ食材から、さらに最高の一瞬を見いだしたり引き出すことに、またこだわる。それがおまかせコースの料理をいただくなかで随所にちりばめられている。
例えば。
前菜の高知産葱の爽やかさが、実は一緒に皿に乗った魚よりもイチオシであったり、
なんでも国産ならよいわけではなく、中国にだって良いものがある、いいものはいい、と力強い言葉とともに現れた雲南産松茸や、
飛騨牛を使った料理では、メインは牛肉というより、一緒に調理された翡翠の如く輝く銀杏だったり、
白飯は、コシヒカリなどよりも炒飯に合うと思って選んだのがきっかけという、山形はえぬき。これを、テーブルに供する分だけを都度土鍋で炊く。一旦厨房からテーブル傍まで運ばれるが、こだわりの蒸らし時間(◯分◯秒)まで、鍋からシューっと吹く蒸気を見つめながら待つ。
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これらが寡黙で固い表情で静か〜にすすんでいたら、きっとこちらも肩凝るような緊張状態だったのかもしれないが、シェフの陽気な爆裂トークをはさみながらだから、結果いいバランスだったり(笑)先に登場した高知産葱が乗った前菜は、ゴマサバに胡麻ソースだったのですが、静かにおいしいね〜といただいていたら「せっかくごまつながりにして、コレ笑うところなんだけどな〜」と言ったり、銀杏のときは「これのネックレスもらったらどんな宝石よりも最高にうれしいよね〜」と銀杏への溺愛ぶりを表現してみたり!

今回いただいた料理たち♪おまかせコースでした。

◎皮蛋ムース
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◎ゴマサバの燻製に胡麻のソース と 高知産葱
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◎ヤリイカとイクラの醤油漬け
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◎雲南産松茸のフリット すだち添え
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◎かに玉 トリュフのせ
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◎玉ねぎピューレと上湯(シャンタン)と生クリームのスープ
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◎エビのクリーム春巻 まわりの塩を付けて
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◎飛騨牛モモ肉と栃木産アスパラと銀杏の炒め
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◎山形はえぬきの土鍋炊きごはん
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◎冷製担担麺
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◎三浦産朝採れナスの麻婆茄子
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◎杏仁豆腐 と ココナッツアイス
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楽しかったです♪
ご一緒した、はっしーさん(ご紹介&手配ありがとうございました!)・kyahさん華麗叫子さん、ありがとうございました!

東京都台東区西浅草3−1−9
TEL (03)3844-2581

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前記事「パヤオ」の席が空くのを待っていた場所は、ここ、パヤオの下!この店があったから待てたのかも!
冷菜と啤酒だけにしておこうと思ったけれど、もちろんそれだけにおさまれる筈も無く(笑)、羊肉と刀削麺もいただいちゃいました!

◎豚耳のマーラーソース和え
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◎ラム肉の串刺しズーランスパイス炒め
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ズーランとは「孜然」と書き、クミンを指します。羊肉料理によく登場しますね!芳香が広がります。この店では、クミンを使った「◯◯のズーランスパイス炒め」という料理がいろいろありました。西安出身の服務員さんによると、それが西安料理の特徴のひとつでもあるらしいですよ。

◎麻辣刀削麺
唐辛子と辣油の辛いスープの刀削麺
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碗の大きさを大or小で選択可。
今回は小碗にしましたが、小でもなかなかボリュームたっぷり!
店名に含まれているだけあり、刀削麺の味の種類が、麻辣以外にもいくつかありました。

もし通勤経路や近所にあったら、小腹満たしに頻繁に寄ってしまいそうです(笑)

東京都台東区浅草橋1−10−8
第二石渡ビル1F
TEL (03)6240-9796

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インド屋台のあと、駅に向かうつもりで歩き始めたのですが、
「シャンハイノ ヤギショロンバオ ヤギダデデーース!!」
と威勢良く繰り返す中国小姐たちの声にひかれて、直進のはずが、右折!バオズ購入(笑)

これまで利用していた吉祥にしようかと思ったのですが、その隣に増えていた、こちら「翔龍」に挑戦することに。

◎焼き小籠包(生煎包)
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4個¥380-
6個¥570-

肉餡の量が多め。スープは少なめで味がかなりさっぱりめ。生地がちょっと固めでした。わたしは、吉祥のほうが好きかなぁ。

ただ、わたしが食べている間、何人もの中国人たちが次々買っていた揚げたて油条と豆漿が、すごくおいしそうだった!次はこの2品にしてみます!

東京都台東区上野4−7−8
アメ横センタービル1F ※ビル内ではなく、アメ横の通りに面したところです。

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前投稿の焼き小籠包のあと、こちらへ。こちらも久しぶり!
まずは、羊肉串!
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ちょっとひかえめに〜「6本!」

前菜3品
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醤牛肉の辛味和え物
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羊肉のクミン炒め
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香菜もいっぱい混ぜられているのがウレシイ。

肉料理づくしになってしまったので、締めは冷麺でさっぱりと。
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今回もおいしかった〜
寒い日だったので、他のテーブルでは、鍋が盛況。それもおいしそうでした!

東京都台東区上野6−2−7
キングビル
TEL(03)5807-1377

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アメ横に買い物の用事ができたので、久々の再訪〜♪
ここのナナメ向かいくらいに、もう一軒焼き小籠包の店ができていて、人気がすっかり定着してきたんですね。短いブームで消えなくて嬉しい。

夕方で「サービスタイム」という手書きの貼り紙がしてあり、通常価格よりちょこっとお買い得に。
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あれれ?なんで黒ごま??もしや味も変わっちゃってるの?
と、見た瞬間ちょこっと不安になりましたが、肉餡・スープともに味は良かった!ほっ。前回よりちょっと濃いめ味になっていました。

隣のテーブルに居た中国人3名がそろって食べていた豆腐花もすごく美味しそうだったので、次は小籠包&豆腐花をいただきに来ます!

東京都台東区上野4−7−8
アメ横センタービル1F ※ビル内ではなく、アメ横の通りに面したところです。

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