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カテゴリ:その他ヨーロッパ( 10 )

迫力ボリュームで濃厚味のフレンチを4名でおなかいっぱいいただきました!
テーブルはたちまち料理で埋まり、目で驚き、料理を口へ運ぶ手を止めるのも忘れもりもり夢中でいただいてしまい、メニュー撮影不可だったこともあり、料理名は、すっかり失念…。ということでおいしいフォトギャラリーです(笑)ワインとともに。

パテ!
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フォアグラプリン!
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牛ロースステーキ&こんもりなフライドポテト!
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タン!
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コンフィ!
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料理でかなりおなかが満たされているのに、デザートはやっぱり入る(笑)コーヒーとともに。

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まんぷく&満足なディナーでした。
ご一緒させていただいたみなさま、ありがとうございました♪

東京都新宿区高田馬場2−9−12
柴原ビル1F
TEL&FAX (03)5272-5010 予約したほうが良いようです!

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先週、Inter FM内のプログラム『MasterCard Passport to Priceless』での企画 " Travel Dinner " のご招待をいただき、ロシア料理を堪能してまいりました!

◎ザクスカ(前菜)として、
 ケタのブリヌィ巻き
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紅鮭のマリネ・サワークリーム・スライスオニオンなどの野菜を、ブリヌィ(ロシア風パンケーキ)で巻いたもの。一般的にイクラなどを合わせることが多いそうですが、鮭マリネを使うのは、ろしあ亭オリジナル!なおブリヌィは、蜂蜜やジャムを添え朝食やデザートとして食べることもあるようです。

◎グリビーヴスメターニェ(壷焼きマッシュルームのクリーム煮)
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蓋部分にパイを使う店もありますが、ろしあ亭は、パン。スタッフが愛情を込めて練った生地を使います。ちぎってクリームに浸していただきます。

◎ピロシキ
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既知のロシア料理は、このピロシキとあとに登場するボルシチのみでした(笑)。大きめで具たっぷりでボリュームありました!

◎ボルシチ
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フレッシュなビーツを使った、鮮やかな紅いスープ。ビーツは大きいものだと赤ちゃんの頭ほどの大きさがあるようで、仕込みは手が黒くなってしまい大変なのだそうです。ちなみにボルシチは、世界三大スープのひとつなんですって。さて、あとふたつは何でしょう?

◎シャシリク・イス・バラーニナ(羊の串焼 ピリ辛アジーカの焼飯添え グルジア風)
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羊肉の仕込みに2日間を要した、手がかかった一品。ソースは見た目の色よりもさっぱりした印象の味でした。焼飯と相性良し!

◎ロシア風サラダ
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ほんのり薄ピンク。ここにもビーツが使われています。

最後はデザートとロシアンティー!
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新しい味にたくさん出合え、新鮮な食体験でした♪

…ロシア、といえば、あと、あ・れ!
ウォッカ!
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ストリチナヤ。アルコール度数40くらい。−20℃に冷やしたものをいただきました。
「ザナーーース!!!(ロシア語で乾杯、の意)」
の掛け声に始まり、話も笑いも絶えない、愉しい会でした!
ろしあ亭スタッフの鈴木さんが、現地流のウォッカ流儀をいろいろ教えてくださいました。
・ひとりでは飲まない。みんなで話しながら。
・深呼吸をしたあと杯に残さずイッキにくいっと飲み干す。杯に残すと涙に変わる。
・手酌はNG。
・(炭坑など)労働者たちに感謝の気持ちを込めて飲む。
・ザナースの4回に1回は、男性は女性をほめる!
もしウォッカを飲む機会がありましたらぜひ実践してみてくださいね♪

番組DJの前田さん、スタッフの皆さん、参加者の皆さん、ステキな方々からいろいろな旅の話を聴かせていただき、香港&宮古島の美味しい店情報も頂戴し(笑)、あっという間のひとときでした。

ご招待いただき、ありがとうございました!

東京都千代田区神田神保町1−13
TEL (03)5280-3753
FAX (03)5280-3754
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久しぶりに会った友人と、のんびりゆったりアフタヌーンティーをしながらたっぷりお喋り♪
最近突然興味が湧き出したアフタヌーンティー。
フィンガーフードやスイーツは、ひとつひとつがとても濃く存在感のある風味で食べ応えありました!
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◎ターキーハムと卵サラダのココアブレッドサンド
◎スモークサーモンとクリームチーズのセサミコロネパイ
◎栗とキノコのアランチーニ
◎マリネした梨とドライフルーツ クリスピーな生ハム添え


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◎洋梨とヴァニラのムース
◎栗のベイクドタルト
◎栗とコーヒーのパウンドケーキ
◎ショートケーキ
◎ペニンシュラチョコレートと栗のブラウニー


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◎自家製スコーン(プレーン&レーズン)クロテッドクリーム・オーガニックジャム添え
 

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紅茶は主要品種のストレート、ホテルオリジナルのブレンド、ハーブティーからいろいろ選べます。
紅茶の香り、キレイな銀食器にも癒されます〜。

ペニンシュラ東京
東京都千代田区有楽町1−8−1
TEL (03)6270-2731

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ぶらりと街の様子を観ようと思って散策していただけなんです。
が…
店頭メニューボードの「スパイスたっぷり」の言葉に惹かれて、外待ちの椅子に着席してしまいました(笑)スパイスや漢方に反応し過ぎな、今日この頃です。

待っている間、1ページ2段のアルバム形式のメニューを拝見。ひと品ごとにきれいな写真と手書きの料理説明がポケットに入れてあり、気分が和み、待ち時間が気にならないかわいい冊子でした。

席に通され、まずいただいたのは、
◎タブレ(クスクスのサラダ)
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いろいろな野菜の姿を確認できます!充実の内容。酸味が利き、花びらが彩りをさらに引き立たせるとっても爽やかなサラダ。

◎フレンチカレー
豚肉とたっぷりの野菜が溶け込んだカレー。
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油を極力控え、フレンチの技法を活かした丁寧な仕込みののち、72時間ほど熟成させて仕上げたのだそう。スパイスの種類もどれだけ入っているのか判別不可能なくらいいろいろ使われているようです。しかも粗挽きなので、食感も香りも豊か。ふるふるな、牛肉の赤ワイン煮込みが上に添えられています。
ライスは十三穀米。

サイズが、通常のほかに2/3サイズも選択できます。今回2/3サイズにいたしましたが、味がしっかりしていて、スパイスによる広がりも感じられるので、食べ応えありました。通常サイズでめいっぱい堪能するのもよいかも!

こちらの店、最近オープン1周年を迎えたそうです!
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1周年記念メニューとして、
フォアグラのソテー ¥1500 ←安い!
があるそうです♪

東京都杉並区松庵3−38−19
リゼール西荻1F
TEL (03)5941-6733

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前出のジャムを携え訪ねてくれた友と行った店。
ベルギービールと「つまみ」と云っては申し訳ないしっかりした料理をいただきながら、ワイワイ気兼ねなくお喋りできるので、これまでにもよく利用しておりました。
蒸しムール貝をいただこうと思ったらこの時残念ながら完売してしまっていたので、初オーダーの料理を3品挑戦。
正式メニューを記録するのを忘れてしまいました…

ハチノスと数種の豆の料理
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自家製ソーセージ
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フライドポテト +ブラックペッパー
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素材ももちろん選ばれた良品たちだと思いますが、塩やペーストなどの「脇役」の働きの良さが印象的でした。美味しかったです。

ベルジアンビアカフェのHP
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とっても寛げる雰囲気のなかで、ゆったり美味し〜い料理をいただけます!
料理もサービスも、気取らずともとっても丁寧な印象で、店をあとにするまで終始とっても心地よく過ごせました♪

まず、乾杯ワインのお供に、rillettes(リエット)
パンといっしょに。隣に添えられたバターも、なめらかで美味しい。
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料理は、友がオーダーしたものも。
Salade de Gegier(ベーコンと砂肝コンフィのサラダ)
フレッシュで苦味をそっと漂わせるグリーンリーフと、厚みがあってしんなり柔らかなベーコン、シャキッとした砂肝。それぞれの持つ異なる食感と味がうまく合わさっています。
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Saucisson(白金豚:プラチナポークの自家製ソーセージ)
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Terrine Campagne(田舎風テリーヌ)
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メインの魚料理(Poisson:ポワレ)&肉料理(Confit:コンフィ)
魚の身はふんわりほっくり、皮はパリッと、メリハリがきいています。添えられた野菜は滋味濃厚、ハーブのソースも相性良し!
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デザートは、
フランボワーズムース
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やさしい甘酸っぱさと、クリーミーな舌触りがうれしくなります♫

クレームブリュレ
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ガトーショコラ
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これだけたっぷりいただいて、おどろきのCP!
いやぁ恐れ入りました。

お店のサイトではランチを、シェフより週ごとに紹介!

東陽町で「おいしそうな店探しウォーク」をしていて発見したのですが、こういう嬉しい発見ができると、歩きの歩幅やペースがつい弾んでアップしますね(笑)
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おいしい料理、親切なシェフ、明るい店内…とっても心地よく過ごせました!
実は、スペインバル、過去数店にてあまり良い印象が無かったため、この店の存在は気になっていたものの、なかなか入れないでいたのです。なんとなくきれいめに洒落た雰囲気だけはつくられているものの、料理がぜんぜん手をかけられたものでなかったり、接客態度が横柄だったり、と続いてしまったためです。
でもここは、そんな懸念をスッキリ飛ばし去ってくれました!
「メニューでわからないものとか、何でも訊いてくださいね!」と、心強いシェフの一言にすっかり甘え、教えていただきながら下記のものをチョイス。

着席して先ずいただけます。
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トマトの酸味&オリーブのフルーティさがすっきりとミックス。

スペインモハマとカラスミ盛合(まぐろのジャーキー、まぐろ&にじますのカラスミ)
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塩気が穏やかなので、とっても食べやすい。

イベリコ豚のロースト
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それだけでもじゅうぶん旨味がじゅっと滲み出てきますが、ミニキューブ状にカットされたリンゴのスパイシーな和え物と一緒に食べると、うまさアップ!

トルティージャ
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ポテトが高密度に集結!ふわふわしすぎずしっかり味わえます。
3色は、赤→トマト、黄→チーズ、緑→ブロッコリーの味付け。

トリッパ
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肉がシャキッとしていて噛みごたえあり。トマトに消されずにうま〜く溶け合います。

ジャンボマッシュルームとガーリックの陶板焼き
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添えられたパンと一緒に。
ガーリックがオイルに染み込み、パンにちょこっとつけて食べると、これまたよく合う。

さんまの酢漬け
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オイル料理を堪能したあとに、さっぱりと。

クレマ・カタラナ
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カスタードクリームの上で砂糖をじゅっと焦がしてぱりっとしたもの。
ふんわりやわらかなクリームに、ついニッコリ。

門仲の他に月島など、いろんなスタイルの店を開いているようです
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自由が丘に行ったときの定番散策コースの道沿いにあり、気になっていた店へ先日いってきました。
前菜とメイン、食後の飲み物を選択できるランチコース。
「鰆のポワレ&春野菜のグリル添え」をメインにした、春らし〜いコース。
かわいらしいお部屋に招かれたような、おだやかな陽光差し込む空間。その窓から咲き始めた桜の花を眺めながら、心地の良いひとときでした♪
デザート3点盛り合わせのうちの「キャラメルムース」も苦みをしっかり含んでいて、一緒にいただいていたコーヒーとの相性ばっちりでした!

サイト→http://www.chez-soma.com/
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茨城県守谷の住宅街にある、デリカテッセン。
入ると、まず店頭販売スペース。大きいショーケースには、種類豊富なハム、ソーセージ、デリカ!目移りしてしまいそう。
奥にレストランスペースがあり、そこで、ランチ。厚切りのハムステーキ&ソーセージをいただきました。ジューシーな旨味あふれるすごモノです!ずーっと口中で味わいつづけていたい美味しさ。ビールがとっても合いそう。

サイト→http://www.hanshohlweck.com/
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看板、内装にブルーとイエローを採りいれた明るいスペインバル。
行ったのがランチだったので、残念ながら「タパスつまんでワインかんぱーい!」とはいきませんでした。
時間も少なかったので、3種あったうち、シンプルなパエリアランチにしました。
滞在時間は短かったですが、陽気なスパニッシュガイが楽しくもてなしてくれてよい休憩になりました!
やっぱり夜に再訪だねぇ。

cafe de AriのHP
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