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ESSE×リビング新聞 しあわせ文化祭
Happy Shufu Festival
の協賛社のうちの厳選6社の商品のご紹介を受け、実際にその商品を試す「ブロガーズプレス」にご招待いただき参加してまいりました!
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キューピー
キューピー3分クッキング レンジで手作りパスタソースシリーズ
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生の素材をパウチに加えるだけでレンジで調理、簡単にパスタソースが出来上がり。
パウチの端部を立てる独特のスタイルでレンジにセット。これが圧力鍋の機能を発揮するのだそう。
実際に家で試してみましたが、とっても手軽で、疲れたときなどにとってもありがたい存在になりそうです。

マルホ
2e(ドゥーエ)
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(写真出典:ドゥーエサイトより)

乾燥・刺激・紫外線に弱い敏感な肌でも毎日続けられるように開発された低刺激性スキンケア化粧品。
スキンケアに大切な3つの柱。
1|洗浄(肌を清潔に保つ)
2|保湿・保護(肌のうるおいを保つ)
3|防御(紫外線から肌を守る)
これらの機能を最大限に発揮する処方でつくられています。
今回は上の写真の「保湿ミスト」を試用。
霧島・関平鉱泉水(温泉水)100%配合。
スプレータイプで日中メイクの上からも手軽にスプレーできます。

午後にちょこっとだるさを感じて来たときなどにシューッとひと吹きして手のひらでじんわりなじませるととっても心地よくすっきり。肌も気分も、良いリフレッシュ。

かどや製油
おなか大切!|黒ごま&オリゴ
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毎日の健康リズムを支える栄養:黒ごまとオリゴ糖の贅沢なデュエット。
黒ごまに含まれる「ゴマリグナン」(セサミンも含む)は、身体のサビつきを防ぐ働きがあるのだそう。このような機能を備え身体に良いと注目のごまを、ごま好き開発者がお客様の声をヒントに手軽でおいしい練りごまを完成させたのがこの商品。
きめ細かでほどよい甘みが加わっており、ごま和え、トースト、乳製品、アイスクリームなどさまざまな食材と好相性。会場では、バニラアイスにトッピング。なめらかなのでアイスにしっくりなじみました。

あきゅらいず美養品
あきゅらいずの3ステップスキンケア(泡石・優すくらぶ・秀くりーむ)
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洗いスギ→つけスギ→塗りスギ→どんどん隠す肌へ
の「スギ」のスパイラルは、肌だけでなく、例えば考えスギ・食べスギ・飲みスギ…など心身ともに良からぬ影響を及ぼすものです。
そのような悪い循環を断ち、“すっぴん生活”を提案。
肌の力を活かすスキンケア。
潤いを残して洗う→簡単ケアで自ら潤う肌へ→軽いメイクでOK→どんどん見せる肌へ

肌のことはもちろん、時間やまわりの人のことなど「生活そのもの」を大切にしたい想いが商品や「あきゅ便り」という購入者に送られる配布誌の内容に反映されており、それらに触れることでほんわかやさしい気持ちになれそう。

ライオン
香りとデオドラントのソフラン
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4種の香りのうち、ブルーローズアロマの紹介。
色や香りがもつ「人にはたらきかけるしくみ」を存分に活かし、研究や討議を重ねて誕生した新作。他の種類に比べスパイシーな香りが特徴。それは単調ではなくトップ→ミドル→ラストノートと時間を経て変化し、長い時間香りを楽しめます。その持続性を使ってみて実感でき、ときどき空気の流れにのってふわっと漂い、気持ちよく一日を過ごせて、香りのもつ力に改めて驚きました。

ナチュラルサイエンス
Mama & Kids Hand Cream
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からだにやさしい成分、お子さまが誤って口に触れたとしても安心できるものを使用したもの。
実際に、塗り方を教えていただきながらハンドクリームを試用。
さっぱりした使い心地で、早くなじみました。
お土産に入っていた「レドナ」シリーズのスキンケアも試しましたが、肌へのなじみが早く、朝のケアに重宝しました。

各社名は、商品やサイトトップにリンクしております。

紹介商品を中心に、お土産もたっぷりいただきました。
主催のESSE(扶桑社様)& リビング新聞公式サイト「えるこみ」(リビング新聞社様)からもかわいいバッグ&ポケットタオルが。
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みな大切に活用し、Happyな時間を紡いでゆきたいです。

楽しくあっという間のひとときでした。ご招待ありがとうございました☆
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この到来を楽しみにしており、ツリー点灯初日に早速観に行きました!
赤と白でまとめられたツリーの灯りはやさしくそして美しく、さらに冷たい空気をあっためてくれそう♪ツリーの幹のまわりには、ガラスの雪だるまたちがしゃんと立ち、毎正時になると身体をくるくると舞わせながら音楽を奏でてくれます。
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歌、楽器…といろんな担当があり、実際幹の周りにはたくさんの雪だるまたちが居ます。
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夜、このツリーを観ると、疲れを忘れて癒されます。
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「平牧三元豚」を使用したかつ丼をいただきました!

脂があっさりした印象で、ボリュームあるロースかつもさらりと食べてしまいました(笑)

山形米「つや姫」もひと粒ずつがしっかり立って、かつに並ぶ存在感でした!
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by uma18p | 2009-11-26 22:57 | 日本
濃厚な味わいのおいしい焼き菓子が揃っています!
今回ワタシが購入したのは、
◇かぼちゃのケーキ
◇ブラウニー ショコラブランとクルミ
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◇イチジクとショコラブランスコーン
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スコーンは、朝、2〜30秒レンジにてあっためていただきました。
あっため終わってレンジの扉を開けたとき、甘〜い香りがほんわりと広がり、慌ただしい朝に和みのひととき。

patisserie de bon coeurのHP
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前出の刀削麺を食べたあと、足をちょこっとのばして東京タワーへ。
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秋空に伸びゆく姿は、やっぱりいつ見てもキレイ☆

そのタワーの足元に、NEW ZEALANDからやってきた巨大ラグビーボールが、ごろり。
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大きさは、原寸ラグビーボールが60万個近く収まってしまう、という巨大さ!
内部は、壁〜天井すべて360°フル活用された巨大スクリーンで、豊かな自然などニュージーランドのさまざまな魅力を紹介。

上映が終わり外へ出てほどなく、先住民マオリのパフォーマンス。
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やさしいハーモニーで、心が和むひとときでした。

この巨大ボールをデザインした、Inside Out Productionsのサイトに設営の様子や開催中の様子が載っておりました。このプロダクションが手がけた過去の世界各地でのプロジェクトも面白そう。

せっかくタワーに来たので昇ろうと思い中へ入ったら、小学校の遠足(だったと思う)の団体でしばらくエレベーターに乗れそうにない状況だったので中止。
お土産店をぶらぶらして眺めていたら、東京タワーのキャラクター「ノッポン」がなんだか妙に洒落た雰囲気で写されたポストカードが目に留まる。その空気感に惚れついそのまま手に取りレジへ向かっておりました(笑)そのうちどなたかの元へお便りに使うかも。喜んでくれるかどうか…は、謎。
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現在は、巨大クリスマスツリーがタワーの足元を彩っているようなので、また行ってみようと思案中です。

追記:ランキングの参加を終了いたしました。これまでクリック応援くださった皆様、ありがとうございました!
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またまた、麻辣刀削麺の登場です☆
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見た目は、前記事の麺とあまり変わらない!?
が、味は、異なる特徴をもっています。
スープの味、「麻辣」はかなり控えめなやさしい味。
麺は、かなりもちっとした感触を得られます。

最近、刀削麺を食べられる店が増えてきており、嬉しい変化です♡

東京都港区虎ノ門1−11−10
TEL&FAX(03)5512-7088
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暑い季節に汗だくで食べるのもよし
でも、ちょっと肌寒くなってきた今に、やはりぴったりの、ぽかぽか身体を暖めてくれる麺!

麻辣刀削麺
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花椒粉と香菜の香りがたって、食欲をそそります♪
麺の削り面に辛いスープがしっかり絡んで、好吃〜!

麺は、厨房にて厨師(コック)がシャッシャッとリズミカルに削って、宙を舞い、ぐつぐつの大鍋へダイブしてゆきます(笑)。
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味は、「麻辣」のほかにもいくつかあるのですが、ついいつもこれを選択。
次はぜひ違う味に挑戦してみようと思います!

刀削麺園のHP
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10年ちょっと前、仕事の縁で愛知に住んでいた頃に知った味。
みそ×とんかつ、という濃厚な組み合わせなのに、何故かペロッと食べてしまいます(笑)
みそかつ丼
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たま〜に思い出し、食べたくなるんですよね、「名古屋の味」
・みそかつ
・みそ煮込みうどん
・喫茶店のスパゲティ

矢場とんのHP
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by uma18p | 2009-11-12 21:18 | 日本
バラを観た帰りのバス車中から、紅灯籠の淡い灯りが目に入り、すぐさま下車(笑)
バラを撮りすぎてカメラの電池が切れてしまいケータイで撮ったので、ブレがすごいことに…
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メニューは全体的に四川らしさ満載、というよりはポピュラーな内容が多かったですが、せっかくなので、「辣子鶏」を定食にしてもらいました。
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花椒がたーーっくさん入っていて、激「麻(しびれ)!」
花椒は大好きなので気持ちとしては嬉しくいただきましたが、刺激が時折鼻腔へふわっと移動して、くしゃみが(笑)

今年の7月にスタートしたばかりなのだそう。
紅い光をずっと路面に灯しつづけられるよう、加油〜!

東京都文京区向丘2−3−9
TEL(03)6801-8238
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すっかりバラが主役でしたが、実はマリーゴールドもとっても鮮やかに庭園を彩っていました!
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洋風庭園からさらに斜面を降りると、日本庭園。
松の枝ぶりが、芸術的。
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紅葉したらまた違った美しさに魅せられそう。
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敷地の高低差を巧みに利用した滝
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水を使わず石で表現した「枯滝」
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他に、立派な燈籠もあちこちにあり、それぞれ形状に特徴があり見応えたっぷり。
全体が深い緑に覆われ、静寂に身を置ける落ち着きのある空間でした!
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