<   2012年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

以前、上海小吃舘だったところが、担担麺メインの店に。
中には、上海小吃舘のときと同じ厨師さん&服務員さん!
そういえば前回来た時に、担担麺もオススメと言っていたっけ。
一時巻き起こっていた焼き小籠包ブーム&出店ラッシュが落ち着いてしまったので、方向転換かな?

担担麺のメニューは「汁あり」がメイン具材を変えて7種類あり、他に「汁なし」、つけ担担麺、担担麺以外はジャージャー麺、五目野菜マーラー麺。
わたしは「汁なし」を。

◎本格四川担担麺
a0105981_1152756.jpg

麻辣味の芝麻醤がすでに麺全体に絡めてあります。
まろやかな芝麻醤の口当たりのあとに、じわじわと麻&辣が現れてきます。食べ進めていくと第一印象以上に麻辣がきいてくるのを実感。

もうひとつ、おもしろいメニューが目に留まったので、追加!

◎上海風焼き餃子
a0105981_11363342.jpg

メニューには、この餃子ともうひとつ、「焼き餃子」もあります。
違いは何か訊ねたら、「上海風」のほうは、餡にスープが入っていて、上海の人気小吃、小籠包(南翔小籠をイメージ)のような餃子なのだそう。
スープがじゅわりと出てきて、皮も厚めでもちっとしています。
蒸さずに焼いてあるので、姿をかえた「生煎包(sheng1jian1bao1):焼き小籠包」といってもいいかもしれませんね(笑)

ところで、店名の「匠心」、ショップカードなどには「たくみこころ」とひらがなをふってありますが、実際中国語でこの単語があり、これが入った成語もあります。
☆独具匠心
☆别具匠心
いずれも「独創的な工夫がある」「オリジナリティーがある」という意味です。
このまま担担麺を追究して定着してゆくもよし!
本店「味上海」のサテライトショップ的存在として、そのときの「旬」をテーマに変身する場となってもよし!
「匠心」精神で、中華料理をおいしく楽しめる場であってください。
加油〜!

東京都港区新橋2−8−16ー1F
TEL (03)3504-8898(←これは、ここの番号。)

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
前記事に続いてもう1軒ナポリピッツァ!
人形町界隈を散策中に発見。ところがその時は営業していなかったので、日を改めて再訪。

ピッツァは3種いただきました!

◎マルゲリータ
a0105981_2237523.jpg

おなじみ、トマトソース・モッツァレラ・バジリコのピッツァ。

◎ロマーナ
a0105981_22395584.jpg

こちらはトマトソース・モッツァレラ・アンチョビ・オリーブ・オレガノ。

◎タンブレッロ
a0105981_2242444.jpg

生地がおいしかったしトマトベース以外も食べたくなってしまったので、追加した1枚!
モッツァレラ・ミニトマト・サラミ・バジリコ・パルミジャーノ。

ピッツァが来るまでの料理もいろいろ惹かれる料理がメニューに並んでいたので、ふた品チョイス。

◎パスタ入りベシャメルコロッケ
a0105981_22501273.jpg

ブガティーニとベシャメルソースを混ぜて成型しひまわり油で揚げたもの。ナポリの伝統料理なのだそう。

◎背黒鰯のフリット
a0105981_22525591.jpg

身はふわり、皮・骨は香ばしい!

そしてドルチェには、
◎ティラミス
a0105981_2342845.jpg


ピッツァも料理も店内の雰囲気も、南イタリアを満喫いたしました♪
a0105981_2324320.jpg

店内装飾に多様されているコレ、これがtamburello(タンバリン)なのでした!

東京都中央区日本橋堀留町1−2−9
DIG DUG 1階
TEL (03)6661-6628

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
10年前、旅したナポリで食べて以来すっかりファンのナポリピッツァ。
店を見つけたり情報を教わっては足を運んでいます。
今回は、友人の紹介で、吉祥寺へ!

◎マリナーラ
a0105981_21312652.jpg

と、その奥に写る、

◎マルゲリータ
a0105981_21322331.jpg

をいただきました。

メニュー冊子に「pizzeria GG」的Pizza Napoletana(ナポリピッツァ)の解説が載っていたのでそのままご紹介いたします。これを知って食べたら、美味しさもふくらみ、堪能できます!

☆生地は、小麦粉・塩・水・酵母だけ。生地が軽くオイルを多用しないのでヘルシーです。
☆生地は、温度・湿度で管理方法が異なるため、職人は調整しながら作ります。
☆ナポリでは1枚4ユーロ!老若男女に親しまれる庶民の味です。
☆薪窯を使い、約450℃で1分。一気に焼き上げます。その食感はサクッフワッモチ!

他に、ピッツァを待つ間に、

◎ゼッポリーネ
a0105981_21452920.jpg

もいただきました。
海草を練り込んだナポリ特有のフライです。

他の都内のピッツェリアより安価でおいしいピッツァをいただけるので、近所だったらかなりの頻度で行ってしまいそうです!

東京都武蔵野市吉祥寺南町1−17−1
プレジールB1F
TEL (0422)26-5024

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
祝い事があって、肉づくしディナー♪
ずっと行ってみたかった、CARNEYA ANTICA OSTERIAへ。

◎土佐あか牛のカルネクルーダ
a0105981_20352625.jpg

皿の手前部分の粗挽きペッパーをちょこっとつけて食べます。

◎モツ・クッキング con 香菜(シャンツァイ)
a0105981_20375659.jpg

数種のモツ&野菜の上に、大好きな香菜がこんもり!

はじめのふた品もガッツリ食べごたえありましたが、次に迫力のメインを!

◎スーパーCARNEYAオールスターズ
a0105981_20481584.jpg

熟成牛を含めた5種の肉がズラリ!総量600g!
塩orマスタードをちょこっとだけ付けながら、それぞれの肉の味を満喫!
テーブルに置かれた時に、店のかたがひとつずつ肉の説明をしてくださいます。

肉づくしを堪能したあとは、ドルチェでさわやかにしめくくり♪

◎シチリア産ピスタチオのタルト
a0105981_20562751.jpg


◎ソルベ
a0105981_20565080.jpg


次は、ランチタイムにいただけるハンバーガーをぜひ食べに行ってみたい!

東京都新宿区南山伏町3−6
市ヶ谷NHビル1F
TEL (03)5228-3611

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
池袋駅西口〜北口あたりは、すっかり「中華料理」を楽しむエリアとして利用しておりますが(笑)、なんとヨルダン・シリア・レバノン・パレスチナなどのアラブ料理を楽しめるレストランが!そしてそこのパーティーコースメニューとして、仔羊の丸焼きをいただけるコースがある、ということで、羊肉大好きな人が集合!

◎冷前菜&サラダ
a0105981_1892339.jpg

4種の冷菜は、写真左から、
・ヨーグルト
・茄子と胡麻
・胡麻とセージ
・赤い豆と白ごまペースト
これらを、
◎アラビアパン
a0105981_1813197.jpg

にちぎってつけながらいただきました。

◎ファラフィル
a0105981_1815186.jpg

すりつぶしたひよこ豆・オニオン・にんにく・ハーブで仕上げたコロッケ

◎サンブーサ アラビアの春巻
a0105981_18171820.jpg


◎月の砂漠のスープ
a0105981_1817458.jpg

若麦・たまねぎ・スパイスのスープ

そしてメイン登場!ビッグなのでふたりがかりで運ぶ!
◎仔羊の丸焼き一頭
a0105981_18193959.jpg

a0105981_18202553.jpg

一片をざっくりと大きめにカットしたあとは、皆勢いよく手で!
羊肉独特の甘みを思い切り堪能できるシンプルな味つけ。
皆の手が伸びる勢いはしばらく続き、大きな丸焼きがだんだん小さくなってゆく。
が、その大きさは視覚で感じる以上にボリュームがあり、完食には至らず、店員さんに分けて包んでもらい、数人持ち帰ることに。

◎デザート
ローズオイル入りミルクとココナッツのライスプディング
a0105981_18273798.jpg


◎ハーブティー
a0105981_1828537.jpg


そして食後には、シーシャ(水たばこ)を。
a0105981_18303468.jpg

初めてなので、店員さんから説明をしてもらってから、ひとりひとり順に体験。
すこーしドキドキ緊張感を携えながら、番を待つ(笑)
花やフルーツなどの甘いフレーバーで、口も気分もすっきり!アロマ的効果も期待できそう。

皆、ティッシュなどで拭き取っても残っていた、指先の羊の香りで余韻を楽しみながら、盛況のうちに会を終えて帰路についたのでした。
企画者さま&参加したみなさま、ありがとうございました!

東京都豊島区西池袋1−26−5
東山ビル2F
TEL (03)3980-7057

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
刀削麺
じわじわと認知度が上がってきていますでしょうか。
食べたことの有無はさておき、この「刀削面(dao1xiao1mian4:面=麺の意)」、昔よりはどのような麺か、独特の調理スタイルはなんとなく思い浮かぶようにはなったのでは、と感じておりますが、いかがでしょう。
a0105981_14413027.jpg

(2007年、中国山西省太原にて。)
厨師の動きが超速なため手や麺片が写っておりませんが、コワい写真ではありませんのでご安心ください!
こねた小麦粉の塊を持ち、L字状の刃型をした包丁を塊の側面にさっと通し削り、そのまま鍋へ飛ばし入れる、このスタイルです。
中国では全国的に有名な「面食之乡(mian4shi2zhi1xiang1)=麺食のふるさと」、山西省におよそ300種類あるといわれる麺のうち、代表的存在の麺です。

ここ最近街を歩いていると、この「刀削麺」を店名に掲げる店が増えている印象を受けますが、何れも「西安」の名物と謳っている店が多い。今回の店も「長安」とついている。「山西」名物としても認知されずらいという懸念があったのでしょうか。西安というと、花・金魚・蝶など華やかな形状に施された多種多様な餃子を楽しむ「餃子宴」や「羊肉泡馍」(過去に羊肉泡馍が登場した記事→)などのほうが名物かなぁ。麺類で挙げるとしたら「油泼面」。油泼面の詳細は後ほど。
ぜひ「山西名物刀削麺」としてもっと広まっていったらいいなぁ!

前回来た時は麻辣刀削麺だったので、今回は、

◎ペペロンチーノ風ユーポー刀削麺 油泼刀削面
a0105981_15542938.jpg

に。「油泼面(you2po1mian4)」は、西安がある陕西省ではポピュラーな麺。辛味の利いた油ぶっかけめん。その調理法の、刀削麺使用バージョン。碗の底面に潜む辛味油をしっかり混ぜて全体に絡めていただきます。ここの油泼刀削面は、濃い油たれというよりもうちょっとスープ寄りのさらりとした口当たり。香菜がいいアクセント。

◎ニラレバ
a0105981_16105799.jpg

もいただきました!

ところで、現在発売中の雑誌BRUTUSは麺特集。たしか半年くらい前にも麺特集をくんでいたので、今後も定期的に登場するのかな?
a0105981_1617422.jpg

(出典:マガジンハウスのmagazineworld.jpより)
だとしたら、次かそのまた次の麺特集に刀削麺が登場するときが来ますように!

東京都港区西新橋1−21−8
TEL (03)3502-6881
店のHPがオープンしていました!

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
まだ寒い冬の某日、Twitterに現れた炒飯のつぶやきが、なぜかそのときわたしの目にはクローズアップしたかのように入ってきたんです。フォローしている方々がほとんど「美味しいツイート」なので、普段から重要情報源として、皆さんのつぶやきを見る度に、PCに作成してある「行きたい店」ファイルのなかがどんどん増えていっておりますが(笑)
ただこの日の炒飯ツイートはどういうわけか、何となく体が欲したといいますか、すぐ食べに行きたくなってしまい、つぶやき主さんから場所などの詳細を教えていただき、翌日の昼に行ってまいりました!
「炒飯」を店名に掲げるとおり、炒飯メニューがいろいろありましたが、わたしは、

◎玉子炒飯
a0105981_10223241.jpg


にしました。
玉子と葱のみの、シンプルな炒飯。
これを目にしたとき、そしてひと口たべたときに、
「何となく体が欲した」理由がわかったのです。

中国に居た頃。
わたしが行っていたところは、主食が米よりも粉食。最近テレビのバラエティ番組でも「麺のふるさと」として登場したり。多彩な麺食、その種類は300種以上ともいわれています。麺のほかには、たいてい馒头(man2tou まんとう:包子の餡無し版、でイメージがわくかしら)。そんなわけでほとんど馒头や麺を主食にしていたわけですが、やはりたまには米も食べたくなる。当時たしか粟を食べたこともたまにあったくらいなので、米はかなり貴重な食糧だったはず。米は好循環に流通していたわけではなく、保存状態も良好な状態ではなかったと思われます。状況を理解しつつも、日本での米食習慣は簡単に体から抜けるわけもなく。そのような経緯で、先輩留学生から聞いたか、お店からそう勧められたか、米を食べるときは白飯を食べることがあまりなく、炒飯をよく注文していたのです。
炒飯は、「蛋炒饭(dan4chao3fan4 たまごチャーハン)」か「肉炒饭(rou4chao3fan4 粗挽き豚肉のチャーハン)」のどちらか。
どちらもその名に入った食材のみでちょこっと塩味だけ利かせたシンプルな炒飯。料理数品とスープと炒飯、というパターンでした。

そう、ここの玉子炒飯が、このときのシンプルな炒飯を彷彿させるものだったのです!
たまごと葱のみのシンプルさ、ほんのり利いた程よい塩加減。
そういえばこういう炒飯、帰ってきてからあまり食べていなかったよなぁ。
それで「炒飯」の文字を見たとき、体が自然に反応したのかなぁ。
いやぁ思わぬきっかけでとっても懐かしい思い出がよみがえりました!
またこういう炒飯をお供に、家常菜(jia1chang2cai4:家庭料理)を頬張りたい!

東京都板橋区大山金井町41−11
TEL (03)5926-8557

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
ここ「故郷味」は、御徒町エリアに来たときの食事では、常に上位候補!
気軽に寄りやすく、お店のかたをはじめお客さんも、いつ行ってもフランクな店の雰囲気がいいので大好きです。
このたび行ったときも、1階奥のテーブル席が空いているのがちょうど目に留まったのでそこに向かって奥へ進もうとしたら、そのすぐ横の大きめなテーブル席に、親・子・兄弟・孫が揃ったような家族グループがいて賑わっているようす。友人なのか常連なのか、お店のかたも交えて談笑していたので「まぁわざわざそこにお邪魔しなくてもね」と思い「上に行きますね〜!」と入り口付近から伝えたら、「いえいえどうぞ〜!もうココは終わるところだから!」と、手招きしてくれている(のは、お店のかたでなく、ファミリー客!笑)ので、最初に目に留まったテーブルへ!

まずは必ず食べる、
◎羊肉串(yang2 rou4 chuan4)
a0105981_1625128.jpg

豊富なスパイス香&味はもちろん、羊肉の甘みがじゅわ〜っと滲み出る脂の部分が旨い!

◎排骨炖酸菜 (pai2 gu3 dun4 suan1 cai4)
a0105981_16315233.jpg

白菜の漬物と肉をとろとろ煮込んだもの。漬物の酸味がまろやかにスープになじみ、旨い。ゴクゴクと飲み干した!

◎故乡味炒面(gu4 xiang1 wei4 chao3 mian4)
a0105981_16392776.jpg

キムチ肉絲焼きそば!じわじわやみつきになりそう。

ところでここも含め、中国東北地方料理のお店へ行くと、店内を飛び交う言語が3カ国語(中国語・日本語・韓国語)で、お店のかたが客に応じて流暢に使いこなしていることにいつも驚きます!
中国東北地区は吉林省を主に朝鮮族がいることに由来し、料理も韓国料理でお馴染みのチヂミや冷麺などがレギュラーメニューとして並んでいます。
「中華料理店で、韓国料理」というのも、楽しいですね!

東京都台東区上野6−2−7
キングビル
TEL(03)5807-1377

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]
前回見た、カウンター席の上の壁にズラリと貼られた料理メニュー。麺だけでなく料理も食べてみたいものがいろいろあったので、その時から再訪をきめていたのです。
a0105981_10542910.jpg

どれにしようか眺めながら、「おっ!」と思ったものをたて続けに注文していった結果、羊三昧に(笑)

◎クミラム炒め(クミ→クミンです!)
a0105981_1473315.jpg


◎ラム肉大根土鍋
a0105981_1475392.jpg


◎ラム肉角煮
a0105981_148151.jpg


手工(shou3 gong1;手づくり)の餃子がメニューに並んでいたので、迷い無く2種注文!

◎手工煎饺 自家製焼餃子
a0105981_14122373.jpg


◎手工水饺 自家製水餃子
a0105981_14132152.jpg


念願の料理たちを楽しんだあとは、その場で打ち手伸ばしするおいしい麺!
今回は牛肉麺2種。

◎カレー牛肉麺
a0105981_1420099.jpg


そしてもうひとつの牛肉麺に、驚いた!汗かいた!涙出た!(笑)
◎台湾红烧牛肉麺
a0105981_14262658.jpg

「カライのダイジョブ?」
「はい!わたしたちみんな辛いの大好きだからダイジョブでーす!」
「辛さを1辛、2辛、3辛から選べますが、ドスル?」
「3辛でー!」(即答)
「ホントダイジョブ?」
「はい!おねがいしまーす」
…ところがこれがダイジョブでなかったのです!
红烧(hong2 shao1;調理法のひとつで、醤油煮込みのこと)牛肉の味やここの名物であるもっちり味わいある手伸ばし麺の味はおいしく大好きなのに辛味の利かせ方が強烈!スープを飲むときはもちろん、麺をすすると辛味が鼻に抜け咽せるので、なかなか食べ進めることができませんでした…

数日後、どうしてもこの「台湾红烧牛肉麺」とじっくり向き合いしっかり食べてみたくなり、また行ってしまいました(笑)
a0105981_14451752.jpg

辛さは1辛で!
ぱっと見ではスープの赤みに差がなく辛そうですが、実際は3辛のときよりだいぶマイルドで、でも程よい辛味はちゃんと利いていて、この一杯はスープも完飲。
「この前やぱりカラカタ〜?」とお店のかたからニッコリツッコミが!
数日前にハーハーヒーヒー汗だく悶絶状態のグループを憶えていたのですね(笑)
「はい〜!3辛はスゴかったですねぇ。この前はあまり食べ進められなかったけれど、味は大好きな味だったので、辛さを抑えてもう一度食べたくなって、来たんです」
と、しばし談笑^^

ところで暑い時季は、あのもっちり手伸ばし麺の涼麺メニューなどはやっているのかな?気になる!
また行ってみよう!
再訪にご一緒したみなさま、謝謝!

東京都豊島区池袋2−65−17
恩田ビル1F
TEL (03)3984-7779

ブロぐるめ! 食べ歩きポータル
[PR]