☆北京☆一碗居
北京特色菜のひとつ、「炸醤麺(ジャージャンメン)」が好評の店。
いろいろメニューはあるけれど、たしかにどのテーブルの人たちも「炸醤麺」は必ず食べていた!
季節が夏だったからか、それともいつもなのかは不明ですが、このとき注文したら「あったかいのとつめたいの、どっちがいい?」と訊かれました。そのとき、炎天下で歩き疲れていたのもあって、「つめたいの」を選択。
きゅうり、枝豆、ねぎ、しょうがなどたくさんの具とみそと麺をしっかり混ぜて混ぜて…いただきます!

麺がキュッとしまった食感が口に含んだときに気持ちよいです。「あったか」よりもさっぱりめの印象に変わります。「ひや&あつ(さぬきうどん調に)」どちらも体験した結果、私は「あったか」で、みそがとろけつつ麺や具に絡んでいる濃厚な感じが好きかな。あ、ちなみにここで、同時に2杯食べてません(笑)。食べてみたかったけど。
北京でいろんなところで「炸醤麺」を比べると面白いかも。みそ、麺の味わいのちょっとした違いを楽しめます!

「奥林匹克(オリンピック)公園→あの「鳥の巣」があるところ」の東方約1km強くらいにある団地街の中にあります。たしかその団地街の入口に、中国銀行の亜運村支店がありました。
いろいろメニューはあるけれど、たしかにどのテーブルの人たちも「炸醤麺」は必ず食べていた!
季節が夏だったからか、それともいつもなのかは不明ですが、このとき注文したら「あったかいのとつめたいの、どっちがいい?」と訊かれました。そのとき、炎天下で歩き疲れていたのもあって、「つめたいの」を選択。
きゅうり、枝豆、ねぎ、しょうがなどたくさんの具とみそと麺をしっかり混ぜて混ぜて…いただきます!

麺がキュッとしまった食感が口に含んだときに気持ちよいです。「あったか」よりもさっぱりめの印象に変わります。「ひや&あつ(さぬきうどん調に)」どちらも体験した結果、私は「あったか」で、みそがとろけつつ麺や具に絡んでいる濃厚な感じが好きかな。あ、ちなみにここで、同時に2杯食べてません(笑)。食べてみたかったけど。
北京でいろんなところで「炸醤麺」を比べると面白いかも。みそ、麺の味わいのちょっとした違いを楽しめます!

「奥林匹克(オリンピック)公園→あの「鳥の巣」があるところ」の東方約1km強くらいにある団地街の中にあります。たしかその団地街の入口に、中国銀行の亜運村支店がありました。
by uma18p
| 2008-04-04 12:58
| 中国旅:北京

