映像をめぐる冒険 vol.1 イマジネーション 視覚と知覚を超える旅
映像をめぐる冒険 vol.1 イマジネーション 視覚と知覚を超える旅
東京都写真美術館にて
2月中旬ころに、観に行ってきました。

視覚とそこから捉えた脳の特性を活かしたおもしろい作品が並んでいました。
その展示作品のなかに、ひとつ印象深いものがありました。
牧野貴『still in cosmos』
Makino Takashi Website 内の作品紹介
エレクトリカルサウンドとともに、露光のバランスとベースカラーが微妙に移り変わって行きます。ひとの心や社会の闇のなかから、ひとつかみの希望を見つけたような、なぜか清々しさを感じてしまった映像でした。作者のかたや、これを観覧した人が読んだら「へ??」と思うかな。
「すてきなものを観れたな〜」といい気分で外に出たら、夕陽もまたきれいだったので、一押し。

東京都写真美術館にて
2月中旬ころに、観に行ってきました。

視覚とそこから捉えた脳の特性を活かしたおもしろい作品が並んでいました。
その展示作品のなかに、ひとつ印象深いものがありました。
牧野貴『still in cosmos』
Makino Takashi Website 内の作品紹介
エレクトリカルサウンドとともに、露光のバランスとベースカラーが微妙に移り変わって行きます。ひとの心や社会の闇のなかから、ひとつかみの希望を見つけたような、なぜか清々しさを感じてしまった映像でした。作者のかたや、これを観覧した人が読んだら「へ??」と思うかな。
「すてきなものを観れたな〜」といい気分で外に出たら、夕陽もまたきれいだったので、一押し。

by uma18p
| 2009-05-11 21:36
| イベント・展覧など

